「対話集211集」(2025年12月24日発行)が発刊されました

「対話集211集」(2025年12月24日発行)

 1 つぶやきから対話へ(195)子どもの未来に生きる授業 ―三つの物語― 小林 宏己 

 2 わたしは いま(89)_新任教師編 初任の記録 ⑨ 辻󠄀 陽生(足立区立小学校教諭)

 3 わたしは いま(90)「よい」とは言わないけれど(第 16 話)小川 遥(横浜市立小学校 教諭) 

 4 連載【気まぐれ Booktalk45】白土三平とその時代 2― 忍者武芸帳からサスケへ 少年漫画の忍者 ― 小瀬村 聡 

 5 <対話集を読む 202512>対話集 210 号を読ませていただいて 大城 真一(岐阜県公立小学校)

教育実践対話の会

教育実践対話の会は,一人ひとりの子どもの思いを大切に受け止めながら,教師一人ひとりが自らの実践を語り合い,深め合い,授業づくりと学級づくりの融合をめざして考究する仲間の集いです。 1998年の創設以来、全国各地の現職教師はもとより,教師志望の学生や,さらに広く教育実践問題に関心のある方々が集まり,互いの願いをつなぎ合いながら授業づくり,そして,教師としての私を考え続けています。

教育実践対話の会

教育実践対話の会は,一人ひとりの子どもの思いを大切に受け止めながら,教師一人ひとりが自らの実践を語り合い,深め合い,授業づくりと学級づくりの融合をめざして考究する仲間の集いです。 1998年の創設以来、全国各地の現職教師はもとより,教師志望の学生や,さらに広く教育実践問題に関心のある方々が集まり,互いの願いをつなぎ合いながら授業づくり,そして,教師としての私を考え続けています。