夏の集会2026のお知らせ!

教育実践対話の会では、夏と冬の年2回の集会を開催しています。


今回は以下の日程で行う予定です。

日時 8月22日(土) 13:30-17:00 頃 
場所 東京学芸大学附属世田谷小学校(※オンライン併用)
提案者 早稲田実業学校初等部教諭 久保田 旬平

「『考える』とは」 (6年国語・光村図書)


提案者は、約10年前にも本会で提案をした実力派。その他にも、さまざまな場で活躍されている先生です。

そのような中、「子どもたちに『挑戦しよう』と言うからには、自分も挑戦したい」。そんな思いから、再び提案してくださいます。

みなさんは今、何に「本気(マジ)」になっていますか。

今回は、提案者が今、本気で向き合っている問いについて、指導案検討の段階から語り合います。本時の姿だけでなく、そこに至るまでに何を考え、どのように授業を構想するか。その過程も含めて、みなさんと考えていきたいと思います。

これほどまでに「本気(マジ)」の提案。私たちも「本気(マジ)」で応えてみませんか。


当日は、2つの分科会に分かれて実践検討を行います。

第1分科会のファシリテートは、帝京大学の鎌田和宏先生、第2分科会のファシリテートは東海大学の高木俊樹先生です。両先生のファシリテートの分科会というだけでも楽しみです。


夏に負けない熱さで語り合いましょう!


2次案内はこちらからダウンロードお願いします。

https://drive.google.com/file/d/1v9j_ZsgXKB-6nmDqoew4EGeRhxTQeHfg/view?usp=sharing


久しぶりの方も、初めましての方もぜひ奮ってご参加ください。

申し込みは、こちらから!!

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc5fzImF-bxDzE8JP7uGQbDhZuLjnksqcmDxlgc1uorp0cP8w/viewform?pli=1


活動予定

お知らせ

ブログ(活動報告)

対話の会をもっと知る!!